持田製薬株式会社

ワタシのカラダProject
人物の写真その1
人物の写真その2
生理の悩み、
気になってるのに
うやむやに
していませんか?

20行で簡単チェック!

婦人科受診オススメ度チェックはこちら

月経困難症とは

月経(生理)に伴って起こる強い下腹部痛や腰痛などのつらい症状によって、
日常生活に支障が出る状態を指します。

月経困難症のサインかも?

そうした病気は
将来の不妊がんの原因に
なることも!!

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あなたも治療が必要なひとりかもしれません

実は私の生理の悩みも
病気だったりするのかな…

婦人科受診オススメ度が高かった‥不安に思う生理の悩みがある‥それならまずは
婦人科で相談してみませんか?
相談しているイメージ
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婦人科受診のメリット!
3つの理由

専門家である医師
正しい診断うけられる

気になる症状や悩みがあるのに、ネット検索や自己対処だけで済ませていませんか?
受診することで、詳しい原因や、異常や病気がないかを専門家である医師に確認してもらうことができ、その結果、悩みから解放されることも期待できます。
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婦人科ならでは治療が受けられる

婦人科では、あなたの生理痛の程度や頻度、症状などに合わせ、適切な処方薬を用いた治療を受けることができます。
市販の治療薬では対応できない症状も相談してください。
▼ 婦人科の病気 詳しくはこちら
婦人科の病気リンクのバナー

将来ライフプラン向き合うきっかけ

受診は、病院でしか見つけることができない病気の早期発見につながることがあります。
その病気の一つである子宮内膜症は、不妊がん化の原因となる可能性があることが報告されています。将来のライフプランを考えたときにも定期的に受診することが大切です。

痛みや悩みは抱え込まないで
気軽に相談してみましょう!
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婦人科受診に関する
QA
Q.
どんなときに婦人科を受診
したほうがいいの?
A.
「市販の痛み止めが手放せない、症状が抑えられない」「経血が多くてナプキンをしていても漏れる」「生理が来るタイミングがばらばら」など、すこしでも気になることがあれば婦人科へ行きましょう。
自分ではたいした症状ではないと思っていても、なんらかの病気が隠れている場合もあります。
婦人科受診オススメ度をチェックしたい方はこちら
Q.
鎮痛剤で我慢できるくらいの痛みだけど婦人科に相談してもいいの?
A.
生理の症状が自分では重くないと思っていても、20歳以降から子宮内膜症などの病気である割合があがってくるといわれています。
婦人科検診などで婦人科にかかる機会がない人は、一度は自分の生理に問題がないかを確認するために婦人科受診をしてみることをおすすめします。
Q.
月経周期が安定していれば
子宮の状態や妊活には問題ない?
A.
月経周期が順調でも、婦人科の病気がないとはいいきれません。
婦人科の病気の中には不妊の原因やがんの原因になるものもありますので、生理の症状などで気になることがあれば早めに婦人科検診を受けることをおすすめします。また最近は、「プレ(事前の)コンセプション(受胎・妊娠)ケア」という考え方もあり、若いうちから正しい知識を持って健康的な生活を送ることが、将来のすこやかな妊娠や出産のためになると考えられています。婦人科のかかりつけ医を持って、いつでも相談できる体制を整えておきましょう。
Q.
子宮内膜症ってどんな病気?
A.
子宮内膜に似た組織(細胞)が、卵巣や腹膜など、子宮の外にできる病気です。

子宮内膜症そのものは、痛みがあっても良性の病気なので、生命をおびやかすことはありませんが、多くの場合、生理痛が重くなったり、生理を繰り返すたびに進行すると言われています。 放置すると、段々と仕事や日常生活をおくることがつらくなったり、病状が進むと将来の妊娠のしにくさに影響があるといわれています。
また、子宮内膜症のうち、卵巣にできる「卵巣チョコレート嚢胞」は大きくなると破裂して強い痛みを起こすことがあり、まれにがん化することもあるため、定期的に検査を受け、適切な治療を行うことをおすすめします。
Q.
どうやって病院を選べばいいの?
A.
まずは自宅の近くや通勤(通学)経路など、通いやすい場所にある婦人科が良いかもしれません。
下記の病院検索を利用して希望条件から調べてみましょう。

↓ここから検索できます!

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