ガイドライン関連情報

子宮内膜症取扱い規約の解説

「子宮内膜症取扱い規約」が改訂され、「薬物療法」と「治療のガイドライン」が変更されました

近年、子宮内膜症の治療において、ディナゲスト錠1mgをはじめとした新たな薬物が登場し、そのエビデンスが蓄積されてきたことから、「子宮内膜症取扱い規約 第2部 治療編・診療編(以下、子宮内膜症取扱い規約)」が2010年1月に改訂・発刊されました。ディナゲスト錠1mgに関する部分に注目して、改訂のポイントを以下に解説します。

  • 薬物療法
  • 治療のガイドライン

産婦人科診療ガイドライン 婦人科外来編2014の解説

「産婦人科診療ガイドライン - 婦人科外来編2014」が刊行されました。

2014年3月に刊行された「産婦人科診療ガイドライン - 婦人科外来編2014」の中の子宮内膜症に関するクリニカルクエスチョン(CQ)を掲載します。また、ガイドライン作成委員であり当サイトの監修医師の百枝先生のコメントを合わせて紹介します。

  • CQ220 卵巣子宮内膜症性嚢胞(チョコレート嚢胞)の治療は?
  • CQ221 嚢胞性病変を伴わない子宮内膜症の治療は?

コメント(百枝幹雄先生)

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  • 治療のガイドライン
産婦人科診療ガイドライン 婦人科外来編2014の解説
  • CQ220 卵巣子宮内膜症性嚢胞(チョコレート嚢胞)の治療は?
  • CQ221 嚢胞性病変を伴わない子宮内膜症の治療は?
  • コメント(百枝幹雄先生)

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