おわりに 毎日の生活のために

食事のポイント(特に活動期

※:寛解期では厳密な食事制限は必要ありません。

生活のポイント

【監修】
東邦大学医療センター 佐倉病院 炎症性腸疾患センター(IBDセンター) 特任教授
鈴木 康夫 先生

▲ ページの先頭へ戻る